院長紹介
痛みは最小限に、
効果は最大限に。
院長 藤本 隆靖
「痛みを我慢しながら続ける運動を、
安心して楽しめる運動へ。」
新琴似中央整骨院
院長 藤本 隆靖(ふじもと たかやす) です。
私はこれまで、
トップアスリートから地域の学生・社会人まで、
幅広い方の身体のサポートに携わってきました。
ケガの治療だけではなく、
「どうすれば再発せず、長く競技を楽しめるのか」
そこまで含めたサポートを大切にしています。
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新琴似中央整骨院 院長(2007年開業)
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スポーツトレーナー/メディカルトレーナー/S&C
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スポーツ現場でのサポート経験 20年以上
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幼児〜プロ選手、オリンピック選手まで幅広くケア
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ヴォレアス北海道(バレーボール男子)2020年にチームに加入。V2からV1へ昇格。2024年からは、新リーグSVリーグに参戦中。トップリーグでの活動をしています。2025年天皇杯準優勝 |
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スケボーパーク女子五輪 銀メダル(開心那)小学4年生よりトレーニングを指導。怪我をした時、コンディションを上げたい時など、当院で対応しています。 |
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日本スカイランニングナショナルチーム2018年から2024年までユースチームの海外遠征のサポートを行っていました。イタリア、スペイン、モンテネグロの世界選手権、スイス、オーストリアなど海外レースでのサポート経験があります。 |
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スキーハーフパイプ女子ナショナルチーム帯同2016年にチームに加入。平昌オリンピックまでサポートしておりました。 |
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サッカーコーチC級ライセンス・柔道整復師・JCCA BIR
間宮 明紀
プロサッカー選手を目指しトレーニングを重ね、仕事をしながらも選手として活躍。選手引退後も、トレーナーとしてサッカー選手をサポート。2025年にサッカーで膝前十字靭帯損傷を経験。手術を経て、リハビリを重ね、身をもって学ぶことができ、今では膝の治療、リハビリを得意としている。
柔道整復師・STROOPSマスターTR(USA)
相馬 悠佑
バスケットボール、バレーボールを経験。学生時代からトレーナー活動をし、北海道科学大学アメリカンフットボール部のトレーナーとして帯同。スポーツ外傷を得意とし、多くの選手のケア経験。アメリカにトレーニングを学びに行き、H-SPeCでもその知識と技術でトレーニングサポートを行っています。
患者様の声
| 急なぎっくり腰(50代・男性) |
突然腰が動かなくなり、家族の紹介で来院しました。 数回の通院で日常生活が楽になり、 再発しないためのストレッチも教えていただき、とても助かりました。 |
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| 部活動で足首の捻挫(高校生・女子) |
部活動の練習中に足首を捻挫し、歩くのも痛い状態でした。 無理なく治療とリハビリ、試合にはテーピンをし、予定していた大会にも出場することができました。 今はケガの再発予防のためのケアもお願いしています。 |
| 社会人ランナー膝の痛み(30代・男性) |
趣味でマラソンをしていますが、膝の痛みが続き、思うように走れなくなりました。 治療と合わせて、日常で気をつけることもアドバイスいただき、 身体について相談できる場所ができて安心しています。 |
| 肩こり・頭痛で悩んでいた(40代・女性) |
デスクワークで肩こりと頭痛が続き、薬に頼ることもありました。 治療だけでなく、姿勢や生活習慣のアドバイスもあり、 今では定期的なケアで体調が整っています。 |
| 交通事故後の首・背中の痛み(30代・女性) |
交通事故の後、首や背中の痛みが続き、不安な毎日でした。 症状や体調に合わせた治療をしていただき、 焦らず向き合うことの大切さを教えていただきました。 |
| 中学生サッカー選手のオスグッド(10代・男子・保護者より) |
サッカーをしている息子が膝の痛みでプレーできなくなり、相談しました。 痛みも徐々に落ち着き、 親としても安心して任せられる整骨院です。 |
| 野球での骨折からの復帰(10代・男子・高校生) |
部活動の野球中に転倒して手を骨折し、しばらく練習ができなくなりました。 固定期間中も、できる範囲のケアやリハビリを進めてくださり、 焦らず回復を待つ大切さと、 |